今回のベストショット‼
でっつ‼(爆) ( ´ ▽ ` )ノ
この日は歴史研究家の沼田先生と一緒に亀有にある美味しいモツ焼き屋さん「やきとん よし田」に行った 愛の戦士 こうめタン。。。
当然、1軒で満足できる筈もなく、もう1軒、呑めるメンチカツ専門店「亀有メンチ」に寄ることにしましたよ。
お店の場所はJR常磐線の亀有駅から3分程のところですね。
この日は午後5時58分に到着。。。
お店のオープンは2010年の9月。。。
ここはメンチカツの専門店でコロッケとかトンカツは一切やっていません。
店内では食事をすることもできるし、メンチカツをつまみに1杯呑むことも可能でつ。
で、当然、テイクアウトもできますよ。
外のガラスケースには出来上がったメンチカツがずらり・・・。 (@ ̄ρ ̄@) タラァ~
夜のおかずにするのでしょうか。ひっきりなしにお客さんが訪れ買って行かれます。
早速、店内に入ると、既に数名のお客さんがメンチカツをつまみにお酒を呑まれてる。
ただ、意外とお客さんは少ないですね。
こういうお店って、たぶん、ランチの方が混むんじゃないかな。
席はカウンター9席に4人掛けテーブルが2卓となります。
メニューを見ると、見事にメンチカツだらけ・・・(笑) f^_^;
普通、こういうお店だとコロッケくらいは置きたくなるもんですけどねぇ。
そして、メンチカツはなんと12種類!!
ちゃんと、お酒もありますよぉ~♪ ヾ( ´ー`)/
沼田先生: キミ、たまには”お疲れちゃん”を踊りで表現してみたいのだが良いかね?
こ う め: いえ、おうちでやって下さい!!(キッパリ!)
沼田先生: ・・・ (-_-;)
ではでは、いつもの・・・
お疲れちゃ~ん‼ ∀(≧∇≦)
ウーロンハイ(350円)
ここ、残念ながらホッピーはありません。(ホッピーミーナ、ちょっとガッカリ。。。)
メンチカツは、「亀有(牛)メンチカツ」、「梅シソメンチカツ」、「紅生姜メンチカツ」、「チーズメンチカツ」の4種類を注文してみました。
2人いるといろいろ頼めて良いですな。
ただ、どのメンチカツも見た目が同じで分からない(笑) (^_^; アハハ…
左:梅シソメンチカツ(250円) 右:紅生姜メンチカツ(220円)
紅生姜メンチカツは挽肉と一緒に紅生姜が練り込んである物。
梅シソメンチカツは挽肉と一緒に紫蘇の葉が練り込まれ、中には練り梅が入っています。
どちらも意外にもさっぱり系ですな。
左:亀有(牛)メンチカツ(220円) 右:チーズメンチカツ(250円)
こちらは王道のコンビ!!
亀有(牛)メンチカツは牛肉の旨味がたっぷり凝縮された感じ。。。シンプルながら、無茶苦茶ウマいですよ。
チーズメンチカツは真ん中にチェダーチーズが入り、中からチーズがトロ~リ♪
いやぁ~、これはもうタマランチ!! O(≧▽≦)O
そして、ソースもいろいろあるんだな。
ソースとそれぞれのメンチカツの相性も書かれていてこの表は便利。
ただ、1人2切れのメンチしかないので、全部のソースを試すのは無理だけどね。
で、試した結果、デミグラスソースをベースにしたスペシャルソースが個人的には好みかな。
あと、数種類の調味料をブレンドした特製ソースも悪くないね。
さてさて、お腹も満腹になったし、この辺りでおうちに帰りますか。
亀有はまだまだ良いお店も多いので、また日を改めて来るとしましょう。
◆今回紹介したお店の情報(地図)