今回のベストショット‼
でっつ‼(爆) ( ´ ▽ ` )ノ
この日は歴史研究家の沼田先生と一緒に、「焼鳥 あかり」、「立ち呑み もりすけ」と2軒ハシゴした 愛の戦士 こうめタン。。。
このまま地元まで帰っても良かったのですが、折角なのでもう1軒行こうという話になり、「やきとり 㐂よ髙」に寄る事にしましたよ。
お店の場所はJR京浜東北線の蕨駅西口から2分程のところですね。
この日は午後4時4分に到着。。。
ここは味噌だれで有名なモツ焼き屋さん「㐂よし」から独立したお店。
今や飲兵衛で知らない人がいない有名店「秋元屋」の創業者も㐂よしの味噌だれに惚れ込んで修業をしたのは有名な話ですね。
創業は2022年の12月になります。
店舗は2階ですね。
店内は小ざっぱりしていて、よくある居酒屋の風情。。。
席はカウンター席とテーブル席があり、全部合わせると20席ちょっとでしょうか。
沼田先生: キミ、”お疲れちゃんの詩”が完成したのだが朗読していいかね?
こ う め: いや、店の外で朗読してください。
沼田先生: ・・・ (-_-;)
ではでは、いつもの・・・
お疲れちゃ~ん‼ ∀(≧∇≦)
ホッピー(550円)
ここ、ホッピーあります!!(ホッピーミーナ、大喜び♪)
お通し(300円)
お通しはシラスおろし。
大根おろしは粗目で酢が掛かっています。
左から、タン、ハツ、カシラ(各1本 130円)
なんか、どれも見た目が似ていますね(笑)
ここは味噌だれが有名なんですが、タン、ハツ、カシラはどうしても塩で食べたかった(笑)
串自体はどれも小ぶりなんですが、丁寧な仕事ぶりが伝わります。
レバ(1本 130円)
レバーはやはり味噌でしょ!! ヾ( ´ー`)/
焼き加減はミディアム。
甘味が強い味噌とねっとりとした旨みのレバーは相性が抜群ですな。
中(250円)
で、いつものようにドンドン飲んじゃうわけですよ(笑) (^_^; アハハ…
とり皮ポン酢(300円)
湯がいた鶏皮にポン酢をかけたおつまみ。
刻みねぎが多めにかかっております。
鶏皮のクニュクニュとした食感が堪りません!!
ガツ酢(250円)
こちらは湯がいたガツを酢の利いた特製だれに漬けたもの。
まぁ、ガツ刺しの親戚みたいな感じですな。
とり皮ポン酢同様、サッパリと食べられるので暑い夏には良いね。
さて、3軒もハシゴしたのでお腹も心も満たされました。
でも、やっぱり蕨は良いなぁ~♪
また、ボッチ吞みで「蒼屋」にも行きたいね。
◆今回紹介したお店の情報(地図)