今回のベストショット‼
でっつ‼(爆) ( ´ ▽ ` )ノ
この日は歴史研究家の沼田先生と一緒に地元のモツ焼き屋さん「やきとん 泰希」で昼飲みをする事にしましたよ。
調べてみると、実に3年ぶりの訪問になります。
お店の場所は東武東上線の成増駅南口から13分程のところですよ。
この日は午後1時15分に到着。。。
創業は2020年の12月。
開店当初は駅から遠いのでお客が付くか心配しましたが、今では予約をしなければ入れない程の人気店になりました。
当然、今回も予約をしての訪問でつ。
店内はまだ空きがあるように見えるけど、既に予約で一杯のようですな。
席はカウンター4席に4人掛けテーブル席が5卓、そして2人掛けテーブル席が1卓あります。
お店はマスターとアルバイト2人で切り盛りしているのかな。
沼田先生: キミ、また、あの「お疲れちゃ~ん」とかいうのやるんじゃないだろうね?
こ う め: ええ、ファンが期待しているのでやります(笑)
沼田先生: ・・・ (-_-;)
ではでは、いつもの・・・
お疲れちゃ~ん‼ ∀(≧∇≦)
ホッピー黒(580円)
ここ、ホッピーあります!!(ホッピーミーナ、大喜び♪)
鶏たたき柚子胡椒(580円)
軽く湯通しした鶏のささみですよ。
晒し玉ねぎと大葉が添えられております。
これは柚子胡椒とポン酢で食べると美味いんだな♪ (>▽<)b OK!!
れば(1本 80円)
看板商品の豚のレバー。
これだけは開店当初の値段のままなんですよね。
焼き加減はミディアムレア。。。
炭の香りが堪りません。
なか(290円)
で、いつものようにドンドン飲んじゃうわけですよ(笑) (^_^; アハハ…
ハラミとカシラも焼き上がりましたぁ~♪ ヾ( ´ー`)/
はらみ(1本 190円)
豚の横隔膜上部にある部位ですが、まるで赤身肉のように肉々しい。
ただ、ちょっとパサついているけど、こんなものかな。
かしら(1本 200円)
玉ねぎが間に挟まったねぎ間になっています。
カシラ自体は豚の頬肉でねっとりした食感の赤身肉ですよ。
たれは少し粘度があり、昭和時代のモツ焼きを思い出しました。
かつおたたき刺し(680円)
生のカツオをタタキにしているので、鮮度が良く血合いに臭みがありません。
また、厚切りなのが良いですねぇ~。
晒し玉ねぎが添えられているのもプラスポイントでつ。
さて、ここはこれ位にして、もう1軒行っちゃいましょう!!
まだまだ外は明るいですしね。
◆今回紹介したお店の情報(地図)